第17回更科蕎麦と江戸東京野菜を味わう会


蕎麦と江戸野菜の会、ついに5年目に突入です! 17回のうち、料理が重なったことはないので、 100種類ほどの料理が紹介されてきたと言うことになります。 そろそろアイデア出しが苦しくなってきたー、と言いながら、 絶対同じ料理にしない、と、頑張っています(^_^)V 今回は台風の影響か、旬だと聞いたのですが育っていない野菜もあって、 実際に料理を作る更科堀井の料理長はハラハラドキドキだったと思います。 すっかりおなじみになった野菜達は、 長いのが特徴の滝野川人参、短いのが特徴の馬込三寸人参、 昔のかぼちゃを思い出す内藤南瓜、大根のような形をしている品川蕪、 出盛りの頃はビックリするぐらい大きくなる三河島菜、 伊勢丹でフェアを組むぐらいメジャーになってきてる内藤唐辛子。 今回は果物が初登場! 禅寺丸柿です。




今回もお腹いっぱい、満腹満腹❤ 内藤南瓜の料理と、品川蕪の料理が、特に評判良し(^_^)V

次回の第18回は2月17日・18日です。 どんなお料理なるか、お楽しみに~。

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